
「働くための準備」から「職場定着」まで、一人ひとりをサポートします。
厚生労働省委託の支援機関です。
地域若者サポートステーション(サポステ)は、厚生労働省委託の就労支援機関です。働くことに悩みを抱える方や、「働くこと」へ一歩踏み出したい方に対し、相談や各種講座を中心としたサポートで、就労から職場定着までをサポートします。2026年4月現在で、日本全国に179ヶ所、神奈川県内に7ヶ所設置されています。
サポステの実績について⇒「数字で見るサポステ」(厚生労働省サポステ紹介ページへリンク)
ハローワークとの違い
ハローワークは職業紹介や雇用保険の給付を中心に行うのに対して、サポステは「相談」と「講座」を軸にした支援で、「働く力」を引き出すサポートを中心に行っています。就労から職場定着まで、一人ひとりの目的や段階に応じて、キャリアコンサルタントや公認心理師、精神保健福祉士などの資格・経験を持つ相談員が一緒に考えながらサポートします。
